LINEで送る
Pocket

やりたいことが見つからない。それは自分の頭だけで考えてしまっているからかもしれません。ぜひここで紹介した方法を実践してみてください。

 

1.アウトプットすることで認識する


・思っていることを人に話すと、よく出てくるキーワードを教えてくれることがある。それにより、普段は意識していなかった自分の興味関心を認識することができる。(例えば、いつも子供の話してるね。)

・一度認識すると普段の生活で検証することができるようになり、そのテーマだと人に伝えることがイメージしやすいことがわかる。

・さらに、伝える対象となる方にも受け入れられやすいことに気づく。(子供のことであれば、主婦層に信頼をもってもらえることが多かった。など)

 

2.非日常を体験して感受性を取り戻す

・意見が通りにくい環境にいると、自分を出すことをしなくなってしまう。

・普段やらないような経験をすることによって、感受性をとりもどす。

・体験したことがミックスされて、こんなことやったら面白いというものが浮かびあがってくる。

 

3.思ったことを素直に実行してみる

・人は知ってることの中でしか想像できないし、心配事の9割は起こらないこと。実際にやってみてわかることがたくさんある。

・なんとなく興味がある人には会いに行ってみるといい。SNSなどを活用してコンタクトすることもできる。

・大事なのは他人にどう思われるかではなくて、自分がどうしたいか。

 

4.違和感を感じるのは変化しているということ

・人間は普段の状態に戻す機能がはたらくため、変化に違和感を感じてしまう。

・身近な例だと、風邪で熱がでるのも違和感。

・違和感をなくすには前進するか後退するしかない。前進して変化を楽しめるようになろう。

 

まとめ

やりたいことはなんだろうと自分の頭だけで考えず、まずはアウトプットしてみましょう。それでもみつからなければ、感受性が鈍っているか視野が狭くなっているかもしれません。変化を恐れずに行動してみてください。踏み出せばその一歩が道となり、、、。というやつです。

LINEで送る
Pocket

SPONSORED LINK